田舎暮らしで自分自身で安全な自然食材を確保しよう!!

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運営者情報

瀬戸流平 プロフィール


1951年香川県生まれ。 

 徳島県に累計18年半・高知県に4年半、転勤で生活する。 サラリーマン生活は、約40年。60歳定年後はセミリタイヤ生活。 2006年からアフィリエイトを本格的にスタートしました。 

2012年、アフィリエイト専属でやっていますが、思うような成果がでずに苦戦中。 アフィリエイトをしながら趣味の釣りと野菜作りをしています。 

ほんとは野菜嫌いなのですが新鮮で安全な野菜を食べたること。 また体を動かしたりするので健康増進にもいいかなと思って畑作業をしています。 

元々ぼくが小さいころから母が野菜作りをしてきたので子供ながらに手伝わされていました。 実は小さいころは畑仕事が嫌だったんです。 友達は遊んでいるのに何で俺だけが畑仕事手伝わされんだよー みたいな感じで。 だけど高校生くらいになってくると俺が手伝わなきゃ母がかわいそうだと思いほんとは嫌だけど手伝っていました。 

 ぼくは長男で地元に残りましたが、下の兄弟たちは都会に出て行って・・・。 結局ぼくが高卒で地元に就職して転勤になるまで手伝っていました。

 転勤しても里帰りしては手伝っていました。 父は船乗りでしたのでほとんど家にはいませんでした。 下の兄弟が畑仕事を手伝っているとか父が畑仕事をしているとかいう記憶は全くありません。  

母は畑仕事が好きだからやっているわけで80代半ばになっていますが毎日元気に畑仕事をしていますしまだ車の運転もしています。 

 畑仕事は元気で長生きの秘訣かなとも思います。 親戚の叔母さんももうすぐ100歳になりますが車の運転はしませんが毎日畑仕事をしていて元気いっぱいです。 

そんなことで野菜作りもある程度経験があったわけです。 そして観葉植物や鉢物の花を育てた経験も少しはありました。 

 文句ひとつこぼさない植物は会話ができません。 植物が何を求めているのかを感じ取り育てていくのはまた楽しいことでもあります。 

種とか苗とかから自分で育てて手入れし収穫して自分で食べることには人間本来の食のありがたさを感じます。 

売られているようなプロの農家が育てたようなきれいな作物はできませんが 畑でまだ活きてる生命力あふれる作物を食する喜びがあります。 それは自分で育てたからこそ味わえる喜びですね。 

 ど田舎なので200坪の敷地に住んでいますが資金がないので外回りには手が付けられず雑草に覆われています。

 都会なら広いといわれるかもしれませんが田舎なのでまあ普通くらいの広さでしょう。 農家なら400坪くらいのところがたくさんあります。 

敷地はもともと畑にしていた場所なので自宅の敷地内に畑があります。 というより、畑の中に自宅があるともいえるかもしれません。 

 自宅の窓から野菜を観察できます。 真冬以外は雑草取り作業が半端ない作業です。 雑草取りに追われるのも体力つくりかなと思ってます。